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旭川彫刻美術館

旭川市のミウジアム01

旭川市彫刻美術館には、日本の近代彫刻史に偉大な足跡を残した旭川ゆかりの彫刻家「中原悌二郎」氏を記念した彫刻専門の美術館として1994年に開設されました。中原悌二郎氏の作品を中心に、著名作家の作品を多数収蔵しています。また白壁の洋館は(旧旭川偕行社)は、平成1年に国の重要文化財に指定。美術館の前は公園です。◆旭川市4区1-1

北海道立旭川美術館

旭川市のミウジアム02

常磐公園にある旭川美術館では、道北ゆかりの作家の作品や木に関係する産業がさかんな地域色を生かした木工芸や木彫などの、木の造形作品を集め木の造形作品を常設展示しています。また、国内外の美術を紹介する様々な特別展も開催しています。旭川美術館での特別展の予定や、コレクションの概要は美術館のホームページで。◆旭川市常磐公園内

神田美術館

旭川市のミウジアム03

旭川を拠点に全国的に活躍する油絵画家神田一明、彫刻家神田比呂子夫妻の私設美術館で各時代の代表作を中心に約50点を展示しています。私設という事で美術館の規模は大きくはないが質の高い作品が並べられている。大正橋の小公園に神田比呂子氏の作品が設置されている。
◇旭川市高砂台5丁目6番地 TEL:0166-61-6976

井上靖記念館

旭川市のミウジアム04

井上靖記念館は、旭川で生まれた日本を代表する作家井上靖氏の83年の生涯を紹介。旭川への思いを綴った自筆のノートをはじめ、生原稿、文学作品、親交のあった芸術家の作品などの貴重な資料が展示。館内にはラウンジも有るので時間を気にせずにすごせます。
◆旭川市4区(彫刻美術館横)

三浦綾子記念文学館

三旭川市のミウジアム05

氷点の舞台として知られる外国樹種見本林の静寂な自然のなかに建つユニークな建物が三浦綾子記念文学館。全国でもめずらしい民営の文学館です。管理運営は財団法人三浦綾子記念文化財団。旭川で執筆活動を続けた三浦綾子の足跡を紹介するとともに朗読テープ、映画などで作品を紹介。館内は撮影禁止。
◆旭川市神楽 外国樹種見本林入り口

西川徹郎文學館

旭川市のミウジアム06

北海道で唯一の詩歌文学館、西川徹郎は1947年、北海道芦別市生まれ。芦別高校在籍中に天才詩人と謳われてデビュー。現在まで日本の文学史上最多の2万1千句余りを発表。文学館では「公開書斎」や創作ノートなどの資料を公開。文學館には自家焙煎の茜屋珈琲店が営業。
◇旭川市7条通8丁目(月~水曜日は休館)

旭川文学資料館

今野大力、小熊秀雄、板東三百、知里幸恵をはじめとする旭川ゆかりの文学資料を収集保存。小熊秀雄賞受賞者の資料の他、多くの文学資料は常磐館内の旭川文学資料館に有り、所蔵資料の閲覧も可能。是非立ち寄って見ましょう。
◇旭川市常磐公園内常磐館
◇開館日:火~土 午前10時~午後4時

旭川市博物館

旭川市のミウジアム07

旭川市大雪クリスタルホールは国際国際会議場、音楽堂、博物館の3施設が有りますが旭川市博物館では旭川と旭川近郊や大雪山など、郷土の自然と先人の歴史を先土器時代から開拓期、また今日に至るまでのくらしを時系列にそって展示。また、旭川と大雪山の自然を紹介している他、アイヌ民族に関する展示が充実している。嵐山に旭川市博物館の分館有り。
◆神楽4条7丁目 アリーナ前

アイヌ文化の森・伝承のコタン

旭川市のミウジアム08

かつて北海道はアイヌ民族の自由な天地でした。その事を誰もが忘れてはなりません。アイヌ文化の森、伝承のコタン、はアイヌ文化を永く保有し伝承していくため、かつてのコタンを再現した旭川市博物館の分館。施設は昭和47年に開館、平成18年に新設された嵐山公園センター内に移転した。
◇嵐山公園センター TEL:0166-55-9779
◇鷹栖町字近文9線西4号

川村カ子トアイヌ記念舘

旭川市のミウジアム09

故川村カ子ト氏が、生前アイヌ民族文化を正しく伝承するため、私費を投じて大正5年に建設した北海道最古のアイヌ民族文化資料館。館内にはアイヌ文化の習慣を伝える生活用具を展示、屋外にはササ茸のチセが有る。売店は別棟。
◆旭川市北門11丁目

旭川市科学館サイパル

旭川市のミウジアム10

旭川市の中心部にある北海道最大級の科学館で、常設展示場は北国、地球、宇宙と3つのコーナーに分かれ、体験しながら学ぶ事が出来ます。NASAの訓練機材であり、月の重力を疑似体験できるムーンジャンプ、無重力状態を疑似体験できる宇宙ゴマなどの設備が有る。サイエンスシアターでは、自然現象や科学について3Dの立体ハイビジョン映像を大型スクリーンで大人も楽しめる。超目玉はプラネタリウム。
◇旭川市宮前通東

雪の美術館

旭川市のミウジアム11

旭川市を一望する高台に建つ「北海道伝統美術工芸村」は、優佳良織工芸館、国際染織美術館、雪の美術館の、三つのそれぞれに特徴あるミュージアムで構成。日本一美しいともいわれる大雪山系に降る雪をテーマとし設計されたファンタジックな美術館。施設の大部分は室温の安定と非日常的な空間を演出するため地下にある。マイナス20度の大雪山系の自然を人工的に造った「氷の回廊」での北海道の厳冬体験や「大雪の四季」を上映するシアター、雪の結晶の顕微鏡写真の展示。催し物などに使用される音楽ホールなどがある。
◆旭川市南が丘3丁目

国際染織美術館

旭川市のミウジアム12

国際染織美術館は、日本各地と世界80数ヶ国から集められたすぐれた染色工芸品を分類整理して展示、それぞれの特徴を対比しながら、その美しさを鑑賞することを目的としています。同時にいつ頃どんな素材と技術を使い作られそれを利用されてきたかなどを学ぶことができます。東西の染織文化の歴史をたどり、館内全体が世界と日本の染織文化圏歴史地図という感じ。
◆旭川市南が丘3丁目

優佳良織工芸館

旭川市のミウジアム13

優佳良織は流氷やサンゴ草など、北海道の美しい自然や風土を手織り紬で表現した織物。優佳良織工芸館では旭川で生まれ国際的な評価を受ける優佳良織を展示、実演、即売しています。工芸館の建物も綺麗で芸術的な趣が有ります。工芸館から見る雪の美術館がとてもきれいで、旭川市内から大雪山まで一望できるビューポイントで、女性には人気です。
◆旭川市南が丘3丁目

旭川兵村記念館

旭川市のミウジアム14

東旭川は永山と並び屯田兵が最も早くは入植した所で、その縁の地に屯田兵に関する道内屈指の記念資料館があります。復元した屯田兵屋には、当時の暮らしがそのままに再現され、昔の旭川を知るには最適の所です。
◆旭川市東旭川町

北鎮記念館

旭川市のミウジアム15

陸上自衛隊旭川駐屯地内に位置し入場は無料。1階は記念館の設立趣意書や旧陸軍第7師団に関連したパネル展示および第2師団のブース、2階には永山武四郎や北海道開拓・屯田兵に関連した史料が展示されている。他に陸上自衛隊発足後の装備火器類を展示も有る。資料の総展示数は約2,500点、「第七師団関係記録」は、旭川市の指定有形文化財。
◇旭川市春光町国有無番地 月曜日休館

川のふるさと交流館 さらら

旭川市のミウジアム17

平成16年に完成した永山新川管理センターさららは永山新川を管理する施設ですが、永山新川と石狩川を色々な展示物や映像で紹介。永山地域の文化や歴史を郷土資料とパノラマ模型で再現するミニ博物館も。展望台もある。

男山酒造り資料館

旭川市のミウジアム18

男山酒造が自ら開設する資料館です。『男山』340年の歴史と共に、哥麿の浮世絵をはじめ、江戸時代の貴重な資料、文献、酒器などが展示、公開されています。お土産では蔵元だけの特別販売品に人気があります。試飲コーナーがありお酒の好きな方は要チェク。飲み過ぎに注意・・
◆北海道旭川市永山2条7丁目

旭川市の自然と観光スポット・ミニギャラリー

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