アウトドア一般装備
管理人がアウトドアで利用している用具‼

キャンプなどでは家庭の用品でも代用可能な用品も結構有るが、本格的な登山や遡行となると体にあった専用品を用意した方が無難です。山岳などでは緊急に備えた備品も必要です。

テント&マット

準備中1

人数とキャンプの場所によって変わってくると思うが管理人はモンベルのムーンライトを使用している。設置は簡単さとテント内の高さでは最近のドーム式には負けるが、風と雨には強い。

シュラフ(寝袋)

準備中2

スリーシーズン用とサマー用の2種類をその時に合わせて、時にはダブルで使用している。以前はダウンのシュラフを使用していた事も有るが。バンガローなどでは毛布を使用することが多い。

アウトドア用テーブル

準備中3

ヘラブナ釣り用の釣り台を兼用している。元々人が乗る台なので頑丈、アルミ製で耐熱性もあり、台の上でコンロをおいても問題なし。脚は別個に伸縮可能でどんな処でも使用可能と便利。

折りたたみイス

準備中4

コ普通はバイプイスの折りたたみというのが一般的だが、嵩張ないと云うのでは三点ポール式のイスもある。釣りなどで使用するなら安定感とゆとりのあるイスがお奨め。

ガスコンロ

準備中5

燃料が白ガソリン・キャンピングガス用といろいろあるが、山行を除けば最近は性能の良くなったカセットガスコンロを使用する事が多い。誰でも知っているイワタニのガスコンロは種類も豊富。

炊飯用具

準備中6

これも場所と人数次第で変わるので何とも言えないが、管理人はケトルと鍋は大小それぞれ一個、それと中華鍋、場合によってはケトルと何にでも使える中華鍋だけのことも。

固形燃料&ガス燃料

準備中7

キャンプ場以外では携帯に便利なキャンピングガスを燃料にした折りたたみ式のコンロ、最近は帰路の荷物が少なくなる固形燃料を使用する事が多い。

大型のナタ

準備中8

危険な道具だけに取り扱いには注意がいるが、釣り場の整備、キャンプ場での焚き火の準備、そしてヒグマのテリトリーに踏み込むときは、熊に襲われたときの最後の砦として必携のツールだが帰還の保証は無い。

携帯ラジオ

準備中9

何処にでもあるポケットに入る小さいラジオで天気予報の確認やビバーク時の熊除けには勝手に音を出し続け楽が出来る便利なツール。

GPS etrex VISTA

準備中10

旧式のハンデイGPSであるが電子コンパスと高度計を備え精度は最新のGPSと変わりない。GPSが有ると地形図では困難な位置確定が容易に知る事が出来るのが利点。最近はカメラに接続して使用する事が多いが。

地形図

準備中11

国土地理院の地形図は更新の古いのが多く林道は余り当てにならないが地形の予想には無くてはならない。最近は電子国土の地図で代用。

登山用ザイル

準備中12

有ると何にでも使えるのでとても便利です。海岸に有る護岸の段差を越えるのにも便利で、最近はもっぱら釣りで使用する事が多いが。

遡行用パンツ

準備中13

夏水量が安定するとウエーディングシューズと膝上までのプロテクター、それに登山用のニッカーズボンの組み合わせが楽で動きやすい。

ウエットシューズとプロテクター

準備中14

登山靴とスパッツの遡行版と云える。長距離の遡行時はフェルトにスパイクの有る物が良い。尚場所によっては簡易アイゼンを持参する。

ストック(強度の高い杖)

準備中15

平地や登山道では余り必要性を感じないが遡行時は必携に近い。体のバランスを保ったり、水深を確実に知るには欠かせないツールである。

ランタン

準備中16

一応ガス式のランタンは有るが、メンテナンスが面倒。最近は電池の持ちが良くなった電池式のランタンを使用する事が多くなった。

熊除けツール

準備中17

よく知られているのは鈴、それと熊除けスプレーというところだが、どちらも確実性には欠ける。犬笛も熊除けに効果が有ると云う。

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