カウンター

ニシン街道巡り
消えゆく近代土木遺産 積丹半島 泊村の袋澗遺構‼

積丹半島泊村の袋澗

泊村は神恵内村と並んで袋澗の密集地帯でしたが、神恵内村と比較すると見られる袋澗跡の数は多いようですが、場所によっては崖上から見る所も多く双眼鏡や望遠系のレンズはあった方が便利です。

S62袋澗跡弁天島遊歩道

S62袋澗跡・遊歩道観光地で釣り場でもある弁天島は『積丹半島の袋㵎』調査報告時には堤の根石が残っているだけだったというが、今は堤跡がコンクリートで埋立てられて遊歩道に変わっている。水面下には根石など袋澗の痕跡が残っているようだが水深があり見るのは難しいかも。現在の盃海水浴場も袋澗跡(S61)というが、石垣や切澗など袋澗跡を偲ばせる痕跡などはありません。◇築年月:大正2年5月 ◇経営者:田中徳松 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:遊歩道 ◇所在地:泊村大字興志内村字茂岩 ◇G.Maps:43.112096, 140.449478

S65袋澗浜中の澗

S65・浜中の澗泊盃漁港の東側に隣接する袋澗跡で船揚場に変わり周囲に消波ブロックが投入されて核心部は埋没、消波ブロックから水路に向かって伸びる堤が水面に一段ほど見え、消波ブロックと平行にわずかに間知石が残る。比較的大きな澗は水路以外は礫で浅くなっています。◇築年月:大正年代か? ◇経営者:浜中又吉 ◇堤構造:間知練積 ◇澗利用:船揚場 ◇所在地:泊村大字興志内村216 ◇G.Maps:43.106164, 140.455341

S66袋澗

S66袋澗跡兜盃漁港の北側に隣接する船揚場ですが今は使われている様子がみられません。石積堤が改修されコンクリート防波堤になっていた一部が崩壊し、中に隠れていた間知石一段程が露出している。航空写真でも実見でも澗の形は不明瞭で袋澗の雰囲気は感じられない。◇築年月:自大正5年6月 至大正5年9月 ◇経営者:永井桂次郎 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:無利用 ◇所在地:泊村大字盃村158 ◇G.Maps:43.099703, 140.460265

S67袋澗

S67袋澗跡兜盃漁港の南側に隣接し水面上に根石の間知石が所々残っているが切澗は埋まり浅くなって形も不明瞭です。かつては船揚場に利用されていた印象で水路部分だけは深さもありそうだが、残された遺構から袋澗の全体像は想像できないが釣りのついでに見てはと掲載した。◇築年月:自大正5年4月 至大正5年5月 ◇使用者:種田重治 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:無利用 ◇所在地:泊村大字盃村145 ◇G.Maps:43.097915, 140.461196

S68袋澗

S68袋澗跡船揚場の左沖側斜めに崩壊した堤跡があり、船揚場右側から沖の堤に伸びる堤の痕跡が残っているが澗の形は不明瞭、船揚場正面の水面下に堤跡があるような・・ただ明瞭な痕跡は見られない。航空写真で見ても澗の形は不鮮明でかなり埋まり浅くなっている様子です。◇築年月:自大正5年6月 至大正5年7月 ◇経営者:浜中又吉 ◇堤構造:間知練積 ◇澗利用:船揚場 ◇所在地:泊村大字盃村 ◇G.Maps:43.094808, 140.462829

s60:袋澗跡1 s60:袋澗跡2 s60:袋澗跡3 S65:袋澗跡 S68:袋澗跡1 S68:袋澗跡2

S69袋澗

S69袋澗跡S68とS70の中間付近にL字型になって水面ギリギリに間知石が残り、さらにS70方向に岸と平行に水面下に間知石が並んでいる。ただ水面下とはいえ綺麗に間知石が並んでいるのは宝物でも見たような印象がある。本来の澗の形は想像出来ないがかつてここに袋澗があった事はわかる。◇築年月:不詳 ◇経営者:澤口重兵衛 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:澗利用 ◇所在地:&泊村大字盃村116nbsp;◇G.Maps:43.093461, 140.463163

S58:袋澗跡 S64:袋澗跡 S67:袋澗跡 S69:袋澗跡1 S73:袋澗跡1 S76:袋澗跡

S70袋澗MAP

S70袋澗跡水面下に切澗が3つ密集して並んでいてどれがS70なのか不明。北側の切澗が一番小さく、最南の切澗が一番大きく深いが真ん中の切澗はその中間。最南の切澗には根石の間知石がわずか4つ残されている。岸から見ると間の形ははっきりしないが航空写真では形がよく分かる。◇築年月:不詳 ◇使用者:高松啓五郎 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:無利用 ◇所在地:泊村大字盃村114 ◇G.Maps:43.092091, 140.463163

S71袋澗MAP

S71袋澗跡S72袋澗跡につながる巾の広い船揚場があり、そこから伸びる水路が3カ所あり船揚場手前でつながっている。袋澗の核心部は埋め立てられ船揚場に変わったという印象だが、真ん中の水路に沿って伸びる岩礁の低い部分に間知石4段の石垣が僅かに残り、澗に間知石が散在しているので袋澗跡とは想像出来るが、現在の形からは袋澗の形状が想像が出来ない。◇築年月:大正4年4月27日 ◇経営者:澤口重兵衛 ◇堤構造:間知練積 ◇澗利用:無利用 ◇所在地:泊村大字盃村112 ◇G.Maps:43.090904, 140.463171

S72袋澗吉田の澗MAP

吉田ノ袋澗新しい兜トンネルの神恵内側でパーキングがありその手前海岸にある。船揚場の南側に隣接し元の地形を利用した袋澗のようで、間知石2段だけの堤だったようですが、堤体部分は崩れ1段だけになって全体的に残り、澗内は一部が礫で埋まりかなり浅くなっている。この海岸には珍しく低い防潮堤がありS68からS72号までは手頃な散歩コースになるが、袋澗の残骸と痕跡ばかりで標本的な遺構はありません。◇築年月:自大正5年5月 至大正5年6月 ◇経営者:吉田勘太郎 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:放置 ◇所在地:泊村大字盃村111 ◇G.Maps:43.090180, 140.464096

S68:袋澗跡3 S69:袋澗跡2 S70:袋澗跡 S71:袋澗跡1 S71:袋澗跡2 S72:袋澗跡1

S74袋澗照岸海岸袋澗群MAP

照岸海岸袋澗群照岸海岸袋澗群の北端部にある岬から袋澗を眺望できるが、後志十景カブトライン碑高台の逆光時には兜千畳敷岩手前のパーキング場付近が変わりの展望スポットになるがS74袋澗以外は距離があるので望遠や双眼鏡必須になりそう。1番手前に見えるのがS74号で防波堤の一部が残存し空中写真を見ると75の隣に天然岩をくりぬいたようで、S74からS75にかけて断続的に護岸跡があり75と74の間には建物が建っていた?石組みの遺構がみえ、航空写真でも確認出来る。S74やS75袋澗はカブト千畳岩入り口付近の崖上にも早春限定の展望スポットがある。◇築年月:不詳 ◇使用者:吉田常吉 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:澗利用 ◇所在地:泊村字照岸106~107 ◇G.Maps:43.081715, 140.475055

S72:袋澗跡2 S72:袋澗跡3 S73:袋澗跡2 S74:照岸海岸袋澗群1 S74:照岸海岸袋澗群2 S74:照岸海岸袋澗群3

S75袋澗照岸海岸袋澗群MAP

照岸海岸袋澗群S75号の切澗は少し礫が堆積していますが深さはあまり変わっていないようです。眺望はS74と同じ場所からになるが後志十景カブトラインからも一部がみえるが、早春であれば他にも見られるスポットはありそうだ。道路開削や波消ブロック投入などがなく周辺を含め袋澗現役当時のままで自然と一体化し袋澗遺構が残っているのは驚異的なこと。◇築年月:不詳 ◇使用者:吉田常吉 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:無利用 ◇所在地:泊村大字泊村字照岸106 ◇G.Maps:43.080195, 140.477447

S76袋澗照岸海岸袋澗群

照岸海岸袋澗群凵型の切澗を持った袋澗で唯一ある堤は徐々に破壊が進んで航空写真では切澗しか確認できない。後志十景カブトラインのある高台から望むと崖下に2つの袋澗が並んで広がっているが、左側の出張(小岬)りが有って見えないが裏側にも2つの袋澗がある。見るなら視界を遮ぎるものが少ない早春がよさそうで、ここだけを俯瞰できるスボットもあるかもです。◇築年月:不詳 ◇使用者:梅沢栄太郎 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:無利用 ◇所在地:泊村大字泊村字照岸102 ◇G.Maps:43.079541, 140.478118

S76a袋澗照岸海岸袋澗群MAP

照岸海岸袋澗群掘り込み両岸共に石積みが残るが後志十景カブトライン碑のある高台からは片側の石積堤しか見えない。右岸奥はS75の袋澗で所有者は異なっているというも見えるのは半分程度。カブト千畳手前のパーキング付近から合わせて見ると全体像が理解できるかもしれないが双眼鏡や望遠レンズが必要です。◇築年月:不詳 ◇澗利用:無利用 ◇所在地:泊村大字泊村字照岸102  ◇G.Maps:43.079247, 140.478547

S76b袋澗照岸海岸袋澗群MAP

凵形切澗の個性派後志十景カブトラインの碑がある崖上から見ると、ほぼ真下に特徴的な逆「凵」形の切澗をもつ袋澗が見える。掘込水路の先端部はコンクリートで封鎖されて、石垣は最下段以外は殆ど崩壊しているが残された部分は耐久性が有りそう。ここは袋澗密集地帯の展望場になるが、お勧めは逆光をさけ午前中かつ草の伸びる前が良さそうです。午後なら少し遠くなるが斜光で見られる兜千畳敷岩手前のパーキング場付近がよさそうです。◇築年月:不詳 ◇澗利用:無利用 ◇所在地:泊村大字泊村字照岸 ◇G.Maps:43.078787, 140.479330

S74:照岸海岸袋澗群1 S74:照岸海岸袋澗群2 S75-76_76a;照岸海岸袋澗群1 S75-76_76a:照岸海岸袋澗群2 S75-76_76a:照岸海岸袋澗群3 S75-76:照岸海岸袋澗群

S77袋澗MAP

S77袋澗後志十景カブトラインの碑がある(レストハウスワン・ツー裏)高台から見える袋澗群のひとつというが草が伸びると視界を遮り見るのは無理のようです。かつては有ったという堤は見られず切澗は石で埋まりかけているが、周囲の岩上には柱の跡が残っている。双眼鏡と偏光レンズがないと杭跡や水面下の様子は見えないかも。◇築年月:自大正6年12月 至大正7年2月 ◇経営者:川村慶次郎 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:無利用 ◇所在地:泊村大字泊村字照岸100 ◇G.Maps:43.078508, 140.480278

S78袋澗

S78袋澗航空写真で見るとWL字型の堤のように見えるが、実際に見ると袋澗の痕跡はわずかに残っているだけで全体の形で袋澗跡と分かる。元々波浪には強そうな地形なのでセメントの寿命が尽きたということなのか、部分的に間知石一段が残っている。国道沿いの高台からは澗の一部しか見えないが、西積丹ユース付近の崖上からはもう少し良く見えそうな印象だった。◇築年月:不詳 ◇使用者:石井利兵衛 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:無利用 ◇所在地:泊村大字泊村97 ◇G.Maps:43.077318, 140.481647

S79袋澗田中の澗MAP

田中の澗『積丹半島の袋㵎』調査の時はハサミ型の堤体を残していたが『積丹半島袋澗現況調査』の時は半分ほど破壊されていたようだ。鋏型の澗は積丹最大の親方であった田中家(番屋は小樽鰊御殿)が建設したもので産業考古学会推薦産業遺産にも選定されたが、今は堤体の殆どが崩壊し一部が残っているだけという悲惨な状態で消え去るのも時間の問題というしかない。ここには煉瓦倉や田中家が建立した邸内神社や鳥居がのこっているが、番屋は小樽に移築(小樽鰊御殿)されている。◇築年月:自大正7年 ◇経営者:田中徳松 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:無利用 ◇所在地:泊村大字泊村95 ◇G.Maps:43.076346, 140.484874

S80袋澗

S80袋澗堤は早くにコンクリート化され船揚場になっている。右側の堤は一部が崩壊し二段相当の間知石が露出しているが、コンクリートに改修されていた堤の天端が表に現れただけかもしれない。その堤に沿うように外側に間知石の石積みがのびているが、現在の形からは袋澗の形状を想像しがたいが、航空写真では沖に向かって長方形に見える。◇築年月:自大正6年12月 至大正8年6月 ◇経営者:田中徳松 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:船揚場 ◇所在地:泊村大字泊村90◇G.Maps:43.074832, 140.486276

S85袋澗MAP

S85袋澗二つの船揚場に挟まれる形で水面下の切澗に袋澗の痕跡をみるだけ、石垣はなくなっていますが航空写真で見るとその形がよく分かる。至近距離まで車で行くことが可能ですが、行くなら水底の状態が分かる干潮時の方がよさそうです。隣接する「S84号袋澗」は間知石の堤が水面に顔を覗かせる程度で消波ブロックに埋没した所も多い。「S83号」は堤がコンクリート化されて痕跡は皆無、ただ水中に大量の間知石が沈んでいる。◇築年月:不明 ◇経営者:田原彌三吉 ◇堤構造:間知石練積及石枠造 ◇澗利用:船揚場 ◇所在地:泊村大字茅沼村字臼別192 ◇G.Maps:43.060769, 140.494539

S87袋澗MAP

S87袋澗泊村公民館前の海岸にあり国道からもよく見えます。堤の一部がコンクリート化され石垣はコンクリートに埋まりながらも、離岸堤や海食崖にへばり付く様にといくつも残っている。広大な埋立地を持っていたようで沖側に比較炊き長い堤が残っている。茅沼炭鉱の積出港として使用された事態もあったのかもしれません。駐車は公民館が無難でしょう。◇築年月:不明 ◇経営者:武井富男 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:一部船揚場? ◇所在地:泊村大字茅沼村467 ◇G.Maps:43.056190, 140.498212

S88袋澗橋本の澗MAP

橋本の澗国道沿いの崖上からよく見えるが駐車スペースがないので、泊村中学から茅沼市街方面に進み左折、坂を下った広場に駐車して徒歩でのアプローチになる。道路際の崖上から崖下に部分的に残っている一段の間知石と布石が混在し、切澗が連続して並んでいるのがよく見えますが、海岸沿いに徒歩で近づくことも可能なようです。◇築年月:自大正5年5月/至大正5年6月 ◇経営者:橋本清一 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:無利用 ◇所在地:泊村大字茅沼村16 ◇G.Maps:43.053666, 140.500385

S79:田中の澗1 S79:田中の澗2 S79:田中の澗3 S80:田中の澗4 S88:橋本の澗1 S88:橋本の澗2

S90袋澗葛間の澗MAP

葛間ノ袋澗積丹袋澗地帯に入り最初に見える大型袋澗で『積丹半島の袋㵎』の時からあまり変わっていないようです。国道229号線の崖下にあり見落としがちだが、国道沿いの崖上から見ると(Maps)綺麗にカーブを描いた石積堤か伸びているのがよく見えるがS91袋澗も見える。左側の巨石を利用してカニ鋏状の間知石鰊積堤体とプールがあり、引き潮時には棚盤上に開削された伸びているのが見えて典型的な袋澗構造が容易にみられる。海岸に降りると荷揚げをした支柱跡なども残っているとのこと。セイコーマート泊付近から下る道がありそうだがザイルなどが必要かもしれない・・ ◇築年月:不詳 ◇経営者:葛間伊太郎 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:無利用 ◇所在地:泊村大字堀株村 ◇G.Maps:43.050056, 140.501833

S91袋澗MAP

S91袋澗 根石が『積丹半島の袋㵎』の時からほぼ変わらず残っており航空写真ではよく見える大型の袋澗。滝ノ間団地付近の崖上から俯瞰できるが、セイコーマート泊付近の国道際からも見える場所(Maps)があるが、ここからはS90袋澗もほぼ真下に見える。◇築年月:自大正9年6月 至大正9年9月 ◇経営者:櫻井長太郎 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:無利用 ◇所在地:泊村大字堀株村字瀧ノ澗212 ◇G.Maps:43.048436, 140.502603

S92袋澗

S92袋澗岬上の地形の手前、船揚場側にあるが、堤の殆どが石枠造か1段の間知石という袋澗でほぼ消滅。崖に接する間知石4段積の石垣がわずかに残るだけで、袋澗の形は見える痕跡では想像もできない。◇築年月:不詳 ◇堤構造:間知石練積及石枠造 ◇澗利用:無利用 ◇所在地:泊村大字堀株村字渋井カケノ浜1 ◇G.Maps:43.045087, 140.504578

S93袋澗

S93袋澗堤は一部形を変えコンクリート製になっているのは同じですが、切澗は深い澗だったのもあり今も深くはっきりとしています。ただ袋澗跡という雰囲気はなく痕跡も船揚場の水面下だけになりますが、堤の形から元々は鋏型の袋澗だったというのが想像できます。◇築年月:不詳 ◇経営者:浜中又左ヱ門 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:船揚場 ◇所在地:泊村大字堀株村渋井197 ◇G.Maps:43.044181, 140.505927

S94袋澗

S94袋澗堤がコンクリートで補強されているが沖側の堤は内側部分に間知石が広く露出している。他の堤には部分的に間知石が露出しているが、袋澗の雰囲気は殆どない。◇築年月:自大正5年 ◇経営者:田中吉兵衛 ◇堤構造:間知石練積 ◇澗利用:茶津漁港 ◇所在地:泊村大字堀株村字茶津 ◇G.Maps:43.043001, 140.507488

S76b袋澗跡 S79:田中の澗5 S87:袋澗跡1 S87:袋澗跡2 S87:袋澗跡3 S89:袋澗跡1 S90:葛間ノ袋澗1 S90:葛間ノ袋澗2 S90:葛間ノ袋澗3 S91:袋澗跡 S93:袋澗跡 S94:袋澗跡3 S76:袋澗跡 S88:橋本の澗3 S89:袋澗跡2 S90:葛間ノ袋澗4 S94:袋澗跡1 S94:袋澗跡2

☆更新情報など☆

コンテンツの内容を再編成しました。Mapも変更しています

横走り pagetop  戻る  先へ

北海道・番外編

駅逓(記念碑)を巡る旅

お勧めリンク

rss10 rss20
アウトドア市場
ムラウチ
まち楽

twitter

サイトバナー

道北の釣りと旅-baner-1